にいざわ歯科・矯正歯科医院のドクター・スタッフ紹介

にいざわ歯科・矯正歯科医院・院長 新沢 茂

院長 新沢 茂にいざわ歯科・矯正歯科医院院長の新沢です。

“美しい歯並びは明るい笑顔と自信をもたらし、良い咬み合わせは活力と健康の源となる”

それをポリシーにしている理由はインプラントで咬めるようになりゴルフの飛距離がのびた方、入れ歯で咬むことで脳を活性化し痴呆が改善した老人の話や顎変形症を外科矯正し顔のプロファイルが良くなり劣等感が解消し明るい性格になった方など、歯並びや咬み合わせの良し悪しは心と体に大きな影響を与えるからです。

当院は歯だけでなく顔全体のプロファイルの改善も考えた方法を提案しています。
他の歯科医院様で治療が行えずお困りの方もご相談ください。

院長略歴

証書 昭和47年 愛知学院大学歯学部卒業
昭和47〜48年 勤労者医療協会 甲府協立病院 歯科勤務
昭和49〜53年 大阪大学歯学部矯正学教室在籍
昭和53年 にいざわ歯科医院開院
昭和53年〜59年 金沢医科大学歯科矯正学教室研修医

認定医・指定医院

証書
  • IPOIインプラント認定医
  • 日本矯正歯科学会専門医
  • 日本成人矯正学会専門医
  • 自立支援指定医療機関
  • 顎口腔機能診断施設基準適合医院

難関の日本矯正歯科学会専門医に院長がみごと合格し県内初合格となりました!

3年目となる2008年度、日本矯正歯科学会専門医審査には全国から専門医受験資格者43名が申請しました。
審査は指定された10のカテゴリーの実際の治療症例(治療前後、保定後)を提示し、1次審査→2審査→最終審査と約4ヶ月間にわたる審査後、43名中17名のみの合格結果となりました。
合格者の中には有名国立大学歯学部矯正科の教授もおられましたが、3年目となる審査は回を重ねるごと審査基準が厳格となり合格は狭き門となりました。

日本矯正歯科学会ホームページに全国の専門医と認定医の案内が各県ごとに掲載されており地元の矯正歯科医院がわかるようになっています。こちらから認定医・専門医を検索することが出来ますので、よろしければお試し下さい。

なお当院は専門医の院長に加え認定医2名の3名体制で矯正治療を行っております。

日本矯正歯科学会専門医について

全国矯正歯科医のわずか1.3%。「専門医」とは?

当院院長は、日本矯正歯科学会(全ての歯学部も所属する日本で最も権威のある学会)より「専門医」として認定されています。これは極めてハイレベルな資格であり、全国の矯正治療を行っている歯科医師の中でも、わずか約1.3%しかおりません。

実は、歯科医師資格を持つ者であれば、誰でも自由に「矯正歯科」を掲げて治療を行うことができます。矯正治療をやっている歯科医と言っても、その技術・経験には差があるわけです。そこで、日本矯正歯科学会では矯正歯科専門の知識、技量、経験を持つ医師を厳密に評価して「認定医」「指導医」「専門医」の資格を与えています。これらの資格を持っているかが患者さんにとって歯科医を選ぶ判断材料になると思います。

中でも「専門医」はその頂点にある資格です。実際、認定水準の高さから、歯科大学の現役教授でさえ認定されないケースもあるほどです。「専門医」は、日本の矯正臨床歯科分野では、最も責任ある立場にあると考えてよいでしょう。


ミシガン大学にてインプラント研修平成21年“近未来オステオインプラント学会”の第一回認定医の試験に合格しました。

事前審査のインプラント実施30症例提示や研修経歴等の審査通過後、3月東京での本試験に臨みました。インプラント症例プレゼンテーションと審査員との質疑応答があり次にペーパーテストを受けましたが試験は予想以上に難しく、学会の高いレベルと厳格な姿勢を感じました。

9月に認定医授与式が行われ、来日した米国ミシガン大学の二人の教授から認定証を頂きました。認定期間は5年間で、その間の研修の習得が認定医更新に必要であり、日々の努力が求められています。

IPOIインプラント学会認定医
2005年 米国ミシガン大学歯学部 インプラントコース終了
2004年 JMMインプラント マスターコース終了

近未来オステオインプラント学会


△ページの先頭に戻る

にいざわ歯科・矯正歯科医院・副院長 外園 泰久

副院長 外園 泰久副院長の外園(ほかぞの)です。

歯は食べ物をかむだけに存在するのではありません。きれいに並んだ歯、白く輝く歯、形の整った歯は自分をアピールする大きな武器です。欧米において歯はインテリジェンスの指標とされています。また、最近お口の中の病気と全身との関連が多く報告されています。

健全な生活はまずお口の健康から!
皆様のニーズに応じて最先端の治療を提供します。なんなりとご相談下さい。

副院長略歴

生年月 昭和49年12月31日
平成11年3月 松本歯科大学歯学部卒業
平成15年3月 東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科(顎顔面外科学講座)卒業
【学位取得】東京医科歯科大学 歯学博士(歯科口腔外科)
平成15年4月〜平成18年3月 一般開業医で勤務医として診療に従事
平成18年4月 松本歯科大学歯科矯正学講座入局
平成21年4月 にいざわ歯科・矯正歯科勤務

認定医・指定医院

  • 日本矯正歯科学会
  • 日本口蓋裂学会
  • 日本顎変形症学会

プロフィール

血液型 A型
動物占い 【虎】いつも悠然と構えている虎は、自分の生活圏を大切にします。全体を見渡してバランスをとる感覚は抜群で、面倒見の良い親分肌のところがあります。自分の思い込みが強い分、相手の言い方が気になります。
好きな食べ物 ラーメン、奥さんの作った煮物(模範的回答)
好きな音楽・アーティスト Mr.Children、坂本龍一

歯科医師への道

(1)幼少時代

私は昭和49年最後の日、「大晦日」に外園家の長男として産声をあげました。父は中国の名山、泰山が好きだったことから、「泰」の字をいただき「泰久」と命名してくれました(妹と弟の3人兄弟です)。父が考えてくれたこの名前を私はとても気にいっています。ただ、知り合いの江戸っ子のおばさんだけは「やすひさ」とは呼んでくれず「やすしさ」になってしまいます・・・。父の仕事の関係で3歳までは幕張に住んでいました。父母は幕張があんなに変わるなんてビックリとよく言います(ホントになにもなかったらしいです)。

その後、母の実家のある福岡に移りました。その頃父は公認会計士の資格をとるために勉強しており、生計を立てる為に塾を開いていたそうです。また、母はピアノを教えていました。そんな両親の大変さも全く理解できないまま、たくさんの愛情をうけながら幼少期を過ごしました。今、私には1歳になる息子がいますが、子供を守るために親は頑張るものなんだなと、当時の両親の気持ちがほんの少しですが、分かる気がします。

(2)小学生時代

小学生低学年の頃は学校から帰ったらランドセルを放り投げて、自転車に乗って友達の家に遊びに行く元気な子でした。みんなと駄菓子屋に行ったり、海に行ったり、基地をつくって遊んだり・・・本当によく遊びました。実家に帰った際に自転車で駆け抜けた路地を車で運転すると、当時は広く感じていた道路がとても狭く感じるのがいつも印象的です。子供の目線と大人の目線は違うなと感じます。お子さんを診療する際はこの感覚の違いを大切にしています。

高学年になるとサッカーを始めました。その頃、週刊少年ジャンプで連載されていたキャプテン翼がすごく人気があり、その影響が大きかったと思います。監督は敬虔なクリスチャンで私達を休みの日に家に招いて食事をだしてくれました。誰にでも平等で、優しかった監督は私の尊敬する人物の一人です。サッカーで頑張っているのを認めてもらえたのか、6年生の運動会で応援団長をすることになりました。私は紅組でした。人前にでることが苦手なのでとても恥ずかしかったのですが、声を張り上げ一生懸命頑張りました。とてもよかったと担任の先生に言われた時は嬉しかったです。

(3)中学生時代

中学生の頃はサッカー三昧の毎日でした。部活動がとても厳しくて大変でした。毎日の練習はみっちりで、ヘトヘトでした。先輩・後輩の関係が非常に明確で厳しい上下関係でした。今でも忘れられないのが、先輩から水を沢山飲んでからグラウンド10周しろと言われたことです。水いっぱいなので走っている途中でお腹が痛くなり辛かったです。

(4)高校生時代 〜挫折の時〜

高校へは電車通学しました。クラブ活動も盛んでなかったことから帰宅部となり、すっかり運動から離れてしまいました。普通の公立高校ですが、朝と夕方に課外授業があり、宿題たくさん。ゲンナリでした。運動するくらいなら勉強しろという雰囲気でしたので体育祭も中止になるくらいでした。しかし、勉強ばかりでは若い体にみなぎるエネルギーは発散できません。そんな中一番燃えたのはクラスマッチでした。バスケとサッカーのどちらかを選べたのですが、当然サッカー。絶対優勝しようとクラスのみんなと練習しました。結果は決勝でPK戦負け。みんなと泣きました。つらかった高校生活のなかで唯一楽しい思い出です。

当時は気持ちに全く余裕がなく、勉強していい大学に入らなければという気持ちでいっぱいでした。そのため学年で何番なのかということに執着し、テストで点数をとれないと落ち込み、どんどんプレッシャーを感じるという悪循環に陥ってしまいました。ついには3年生になると登校拒否に近い状態になってしまい、両親を心配させませした。

そのような状態でしたからセンター試験の結果は当然のごとく、散々たるもので志望校の二次受験をあきらめ浪人しようと予備校探しをしていました。そんな時、父からの一言、「手先の器用さをいかした仕事もいいんじゃない」。昔からプラモデルやラジコン作りは得意で手先が器用、細かい仕事が苦にならないのが取り柄だったので面白いかもと思い、歯科大学を受験しました。

(5)大学時代 〜第一の転機〜

高校卒業後、長野県にある松本歯科大学に入学しました。父は私がやっぱり浪人するといいだして大学を退学するのではないかと心配していたそうです。しかし、大学生活は私にとって予想以上に楽しく、有意義なものでした。いい仲間、先輩、先生に出会うことができたことと、なにより歯科の勉強が非常に興味深かったからです。「いい大学」に入るということだけを気にして「大学で何を学ぶのか?」ということには全く関心がなかった高校時代。それは間違っていると私は気づいたのです。大学に入るのが目的ではなく、大学で何を学ぶかが大切だと。私は歯科医として骨を埋めることを決めました。

そして高校時代の不完全燃焼を取り返すため、また、私をいい方向に導いてくれた両親への孝行は結果をだすのみと思い、一生懸命勉強しました。おかげで1年生から6年生まで学年トップを維持でき、卒業式では総代を務めました。 そのかたわら、バドミントンサークルに所属し体を鍛え、同時に春夏秋冬、それぞれの季節にとびきり上等な芸術をみせてくれる長野の大自然を満喫しました。卒業間近になると当時の学長先生の勧めで東京医科歯科大学の大学院を目指すことにしました。今でも友達から「お前は国家試験の勉強そっちのけで大学院試験の勉強をしていたな」と言われます。正直、大学院合格は歯科医師国家試験の合格より嬉しかったー!そして、2000年の3月の終わり、私は憧れの東京への切符を手にして「特急あずさ」に乗り込みました。しかし、ここから大変な4年間が始まることはまだ知る由もありませんでした・・・。

(6)大学院時代 〜第二の転機〜

東京医科歯科大学の大学院では口腔外科を選択しました。1年目は臨床を徹底的に学びました。次々と患者さんを診なければならず大変でしたが、沢山の経験ある先輩方から指導していただきました。また、全国の各大学からドクターが集まっていたので、母校の名を汚さぬようという気持ちでいっぱいで、何事も貪欲に吸収しようと必死でした。卒業したての若いドクターはどのような研修をうけたかがその後の臨床にかなり影響を及ぼすと思います。私はそれに関しては非常に恵まれていたと思います。 2年目からは本格的に研究生活が始まり、難治疾患研究所の免疫学教室にお世話になりました。研究室では朝から晩まで実験に明け暮れ、髪の毛はボサボサ、髭ボウボウのひどい有様でした(今でも妻からあの頃はひどかったといわれます)。しかし、歯科以外の分野の先生と話をすることで視野が広がりましたし、物事を論理的に考えること、一つのことをつきつめてやることの重要性を教わりました。歯科診療には直接関係することはありませんが、大学院時代に学んだことは私という人間を何倍も大きくしてくれたと思っています。一つの論文を仕上げることの大変さ。臨床だけやっていては得ることのできない貴重な経験だと思います。

(7)勤務医、矯正科入局時代

大学院卒業後は関連病院への出向の話しもありましたが、自分の最終目標が開業なので医科歯科大を離れ、開業医に3年間勤務しました。 3年間の勤務の後、いよいよ開業かと考えていましたが、自分の中にポッカリ空いている分野がありました。それは矯正です。矯正は非常に専門性が高いため、他の人に任せることも十分ありえますが、どうしても自分でやってみたいという気持ちを抑えきれず、矯正科の門をたたくことにしました。周囲からは今更なぜ?、今から始めるには年齢的に遅いのでは?、わざわざ自分でやらずに任せればなどと言われ、かなり、変人扱いされました。でも私にとってそのような意見は全く耳に入りませんでした。自分でやりたいから勉強する。それだけです。そして、よりよい治療を提供するにはより多くの知識と技術が必要です。そのためには勉強するしかないのです。

(8)開業医の高峰を目指し金沢へ

そして、いよいよ4月からは金沢市民となり新しい一歩を踏み出しました。金沢は伝統のあるいい町なので楽しみです。これまで勉強してきた知識、技術を最大限に活かして診療していきたいと思っています。歯科医師は大学では基本中の基本しか学びません。高度なテクニック、知識は卒業後にどれだけ勉強したかによって大きく変わってきます。今でも、常にセミナーや学会に参加し研鑽を積んでいます。そして一人でも多くの患者様のニーズに応えることができるように努力しています。

これまでたくさんの方から助けてもらいここまでやってきました。これからはよい治療を行うことで少しでも恩返しがしたいと思っています。歯のことで困っている方は是非、にいざわ歯科・矯正歯科を訪ねてみてください。にいざわ歯科・矯正歯科であれば必ず皆様にあった治療法をご提示できると確信しています。

ここまで読んでいただきありがとうございました。にいざわ歯科・矯正歯科で皆様とお会いできることを楽しみにしております。にいざわ院長、スタッフとともに最高の笑顔で対応させていただきます。よろしくお願いします。

△ページの先頭に戻る

スタッフ紹介

歯並びコーディネータースタッフの杉本と川畑が日本成人矯正歯科学会の【歯並びコーディネーター】の認定試験に合格しました。

歯並びでお悩みの方はご相談下さい。

ご希望をお聞きし丁寧に矯正の説明やご相談をいたします。

上木 耕一郎

上木口腔外科医(金沢大学医学博士)
一般歯科診療や口腔外科治療の月曜日担当。

顎変形症の外科矯正治療ではすでに多くの実績のある若手の実力派です。

杉本 直子

杉本 趣味・特技 スポーツ観戦・読書・バレーボール・ピアノ
好きな食べ物 お寿司・メロン
好きな言葉 継続は力なり
目標 仕事:患者さまに喜んでいただけるカウンセリングができるようになる。
キッズクラブを通じで予防の大切さを伝える。
プライベート:年二回の家族旅行の実現、料理の腕を上げる

<生まれ>
私は富山県上市町で生まれ育ちました。自宅の庭からは立山連峰が見える素敵なところです。家族は両親と兄が1人います。両親が共働きだったこともあり、幼い頃から5歳離れた兄が私の面倒をよくみてくれました。口数が少ない兄ですが、兄妹仲はとてもよく、周囲の人から「やさしいお兄ちゃんね」と言われることが自慢でした。

<趣味・特技のこと>
スポーツマンの父と兄の影響もあり、私も自然といろんなスポーツにチャレンジするようになりました。スキー、ソフトボール、バレーボール、ゴルフ・・・。特にバレーボールはソウル、バルレロナ、オリンピックの全日本チームの活躍に夢中になっていました。富山県に全日本のメンバーが来ることがあれば、友達とカメラを持って観戦に行きました。当時の選手たちは引退しましたが、今でもVリーグがテレビ中継していると見入ってしまいます。また、最近のお気に入りのスポーツは日本の選手が大活躍しているフィギアスケートです。私は小学生の頃から約10年間ピアノを習っており、音楽が大好きで学生時代の得意科目の1つでもありました。フィギアスケート観戦では、クラシックを聞くことも楽しみながら選手の応援をしています。

<金沢に住んで>
私は結婚を機に金沢に住むことになりました。私の母がそうだったように、独身の頃から仕事と家庭を両立したいと強く望んでいました。現実は家族のバックアップがあってこそ、好きな仕事を続けていられることを実感しています。
金沢に住んで7年目になりますが、にいざわ歯科医院のスタッフのみなさんやたくさんの患者さまとの出会いが私の金沢でスタートした新しい生活の支えになっています。カウンセリングやコンサルテーションを任せていただいて下さった院長先生の期待に応えることができるよう、患者さまに信頼されるスタッフになるよう、日々努力を継続し、がんばります。そして出会ったすべての人に感謝することを忘れずに仕事をしていきたいと思っています。
患者さまから富山弁を指摘されるとうれしくなる私です。
お気軽に声をかけて下さいね。どうぞよろしくお願いします。

川畑 小百合

川畑 趣味・特技 テニス・映画鑑賞
好きな食べ物 果物、野菜
好きな言葉 感謝
目標 仕事:患者様の気持ちに立ち、一人一人丁寧なアシストをします。患者様に信頼、安心していいただけるよう、コミュニケーションを取る事に努めます。
プライベート:料理上手になる

学生時代、高校ではテニス部に所属していました。運動が好きで、今もテニスは続けています。休日のテニスは私のリフレッシュの1つになっていて、健康のため、体力維持のため、これからも楽しみながら続けていきたいです。

近頃健康の大切さを改めて実感しています。最近は体を動かすことだけではなく、食べる物にも少し気を使うようになりました。父と母が趣味で家庭菜園をしているのですが、採れたての野菜はとても水々しく美味しいです。休日はこの美味しい野菜を使って料理し、バランスのとれた食事を家族のために作るようになりました。美味しいものをいただくには、健康な歯も大事です。当院を訪れた患者様には、いつまでも健康で!素敵な笑顔で過ごせるようにお手伝いさせて下さい。また、心地良さを感じていただけるように努めてまいります。

金山 未奈

金山 趣味・特技 ショッピング・DVD鑑賞・ドライブ
好きな食べ物 甘いもの、パスタ
好きな言葉 ありがとう
目標 仕事:患者さんとのコミュニケーションを大切にし、常に笑顔を絶やさず、安心して来院していただけるように頑張ります。
プライベート:今年事貯金!!いろんなアーティストのLIVE参戦!!

前職では、今とは全く違った仕事をしていました。
当院で働くようになってからは、毎日いろんな世代の患者様と接するようになり、皆様には日々元気をいただいています。
患者様から元気をいただくばかりではなく、私からも皆様に元気を与えられるよう努めていきたいです。

歯科医院が苦手な方が多いと思いますが、患者さまには少しでも不安を和らげられるよう、笑顔で帰っていただけるよう、大好きな安室チャンのようなキラキラした笑顔でお出迎えいたします。いつでも気持ちよくご来院いただきるよう、患者さま一人一人とのコミュニケーションを大切にし、優しく丁寧な応対を心掛けていきたいと思っています。
お悩み、ご質問などありましたら何でもお気軽にお声をかけて下さい。いつまでもご自分の歯でおいしい物をおいしく食べられるよう、お口の中を健康に保ちましょう。

おっとりマイペースな私ですが、どうぞよろしくお願いします☆

森下 泰子

森下 趣味・特技 映画・DVDを観ること
好きな食べ物 おにぎり・チーズ
好きな言葉 ありがとう
目標 仕事:お口の中のお掃除と歯肉マッサージで患者様にちょっとしたエステ気分を感じていただける様に頑張ります!
プライベート: プランターに植えてある花を枯らさないようにする。

2児(小5と小1の男児)の母です。出産の為、仕事をやめてから、役10年間、専業主婦をしていました。家事や子育てで経験して学んだ事も、たくさんありましたが、その中で、お母さん仲間から、子供の歯についての悩みや質問を受ける事もありました。「あっそうんあんだ」「心配しなくても大丈夫なんや」と安心していただけると、とてもうれしかったです。

再び、仕事を始めようと思った時、衛生士以外の仕事も考えましたが、やはり、たくさんの患者様に歯の大切さ、大切な歯の守り方をアドバイスしてあげたいと思い、復帰する事にしました。長いブランクがあり、不安や戸惑いもありましたが、患者様の「ありがとう」「気持ちよかったわ」という声を聞くと、やっぱりうれしい!!まだまだ未熟者ですが、日々勉強を重ね、経験し、患者様により良いアドバイスができる様、努力して参ります。また、患者様とのコミュニケーションを大切にし、歯のことはもちろん、いろいろなお話ができる様になればうれしいです。お子さんの歯磨きの仕方や、不安な事などがあれば気軽にお声を掛けて下さい。(私の育児経験も交えて)アドバイスいたします。

片山 若菜

片山 趣味・特技 ピンバッチ集め、バレーボール
好きな食べ物 アイスクリーム、鰹のたたき
好きな言葉 今日のいのちをたいせつに
目標 いつまでも自分の歯でお食事ができるようサポートしていきます。

2010年4月より、金沢へ引っ越してきました片山です。
金沢の海鮮料理のおいしさに、まだまだ感動しております。金沢のご当地グルメやおすすめスポットなど開拓中ですので、皆様にいろいろ教えて頂けるのを楽しみにしております。

近年、虫歯や歯周病を予防するということが浸透してきております。痛みがなくても、定期検診や歯のクリーニングに通われている方は年々増えてきております。虫歯や歯周病で、歯がなくなってしまう前にできることはないか、皆様にお伝えしていければ嬉しく思います。なんといっても、ご自身の歯に勝るものはありません。生涯、素敵な笑顔で楽しくお食事ができるようお手伝いさせて下さい。よろしくお願い致します。

村中 久美

村中 趣味・特技 旅行、裁縫
好きな食べ物 ニョッキ、パスタ
好きな言葉 一期一会
目標 小さなお子さまから歯医者が苦手という大人の方まで楽しく来院して頂ける雰囲気づくりに努めます。

昨年の3月まで保育士をしていました。

歯医者さんというと、小さい子は苦手に思う子も多いと思います。そうした不安や怖さを持たずに安心して治療が受けられるようお手伝いが出来れば嬉しく思っています。受付も担当させて頂いています何でもお気軽に声をかけてください。

出身は小松で、毎日ちょっとしたドライブを楽しみながら通っています。旅行やドライブが好きで、休みの日にはぷらっと出かけたりしています。どこかおすすめスポットがありましたら、声をかけていただけると嬉しいです。小松出身といっても社会人になってからは、金沢に住んでいましたので小松のことよりも断然金沢に詳しいです。最近は、おいしいものを食べて程良く運動をして健康に過ごすことを目標にウォーキング(出来ればランニングをしたいのですが)をしています。そして年に1度体力の確認も含め白山登山を楽しんでいます。今年は8回目に挑戦する予定です。
よろしくお願い致します。

福畑 愛

福畑 趣味・特技 ドライブ、読書
好きな食べ物 おいしいパン、アイスクリーム
好きな言葉 成せばなる
目標 一人一人の方に来てよかったと感じていただけるよう日々努めたいと思います。

はじめまして。この春、新卒としてにいざわ歯科医院に採用して頂き、歯科衛生士としての第一歩をスタートさせて頂く事となりました。

小中学校時代は水泳やピアノを習い、部活動では吹奏楽部でクラリネットをしていました。体を動かす事が好きなので、小さい頃から続けた水泳の経験を生かし、今後スキューバダイビングのライセンスをとりたいと思っています。さて、食べる事も大好きな私ですが、食べ物を美味しく頂くためには、お口の環境が良好でなければいけません。美しい口元で、より多くの方々が笑顔になってもらえるよう、私自身も笑顔で一人一人の方との出会いを大切にしていきたいと思います。

まだまだ未熟な私ですが、先生方やスタッフの方々のご指導の下、患者様からも多くの事を学び、日々成長していきたいと思っております。
どうぞよろしくお願い致します。